綽

遠慮させていただきます




断(ことわる)/

遠慮させていただきます

  • このようなお気遣いは困ります。
  • いえ、お気遣いなく・・・。
  • お心遣いだけ頂戴いたします。
  • ○○の反対にあいまして、今回は遠慮させていただきます。
  • せっかくですが、今回は遠慮させていただきます。
  • 残念ですが今回は、遠慮させていただきます。
  • せっかくですが、今回のところは見送らせてください。
  • 謹[ツツシ]んで、ご遠慮申し上げます。
  • せっかくのお話しですが、ご遠慮させていただきます。ごめんなさい。
  • ありがたいお話ですが、私どもは遠慮します。
  • すみません。私は結構です。
  • たいへん残念ですが、遠慮させていただくほかございません。

ご好意を断る

  • せっかくなんですが、うちでは○○としつけているんです。ご親切に、ありがとうございます。
  • 気持ちはうれしいけど、今は受け入れる余裕がないの。

贈物を断る

  • いつもありがとう。でも度々いただいては、こちらも恐縮[キョウシュク]してしまいます。どうぞお気遣いなく。
  • ありがとう。今回は気持ちだけいただいておきます。
  • とても受け取ることはできません。
  • こんな素敵な贈り物、とても受け取れないわ。
  • こんな高価な贈り物は、今の私たちの関係に似合わないと思うの。
  • このようなことは、ご無用に願います。
  • お互いさまですので、どうかお気遣いなく。
  • お気持ちだけはいただいておきます。
  • こんなに高価なもの、とても受け取れません。
  • 調べると、やはり『「ご遠慮は間違い」というのが間違い』でした。尊敬語でごをつけるのは相手の行動ですが、謙譲語では自分の行動にごをつけることがあり「ご遠慮させて頂きます」もその一つです(他の例としては「ご案内」など)。
     ☆詳しく調べていただき、ありがとうございます(^^)
  • 「ご遠慮」は間違いでしょう。自身が遠慮するのだから、自分を立てて「ご遠慮」とするのは間違いです。使うならば、相手に対して「ご遠慮なく。」とするのではないでしょうか。
     ☆ありがとうございます。訂正しました。


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