綽

「行く」の話術




相手が「行く」

相手が「来る」「行く」場合の尊敬語は、「いらっしゃる」「おいでになる」「お見えになる」「来られる」「行かれる」など。

  • ○○様が○時頃にいらっしゃる予定です。
  • ○○様が、ただ今、いらしゃいました。
  • ○○社の○○様が、ただ今、おいでになりました。
  • ○○社の○○様が、ただ今、お見えになりました。
  • ○○社の○○様が、ただ今、お越しになりました。
  • 遠路よりようこそ、いらっしゃいました。
  • 明日、○○へいらっしゃいますか?
  • 午後からは、どちらへいっらっしゃいますか?
  • ○○の後、どちらへ行かれるご予定ですか?
  • ○○へは、よく行かれますか?
  • 午後2時に○○へお越しください。
  • 午前10時に○○へおいでください。
  • 「お越しになられました」「おいでになられました」「お見えになられました」:「お」と「られる」が2重の敬語。

自分が「行く」

自分が「行く」場合の謙譲語は「うかがう」「参る」など。

  • 承知いたしました。すぐに伺います。
  • 明日、御社へお伺い致します。
  • こちらから伺います。
  • よろしければ、こちらからお伺[ウカガ]しましょうか?
  • 後日、あらためてご挨拶に伺います。
  • ただいま、参ります。すぐに行きます。
  • また、来週末に参ります。
  • 担当の者がすぐ参ります。どうぞおかけになってお待ちください。
  • 私も一緒に参ります。
  • ○○へ行って参ります。
  • 私は午後から○○社へ参ります。

話術の投稿 募集中

このページに追加したい話術をご投稿ください。


  • お伺いしました。


罎膣

wajyutu


荅




紵篏莖

top